つながる。

七代先の未来へ。

想いをカタチに。

 

​前橋市議会議員の入沢まゆ子です。

七代先の未来を想像したことありますか?


ネイティブアメリカンは、七代先の子供たちの幸せを

考えて行動したと言われています。

本来私たち人間は、命を分け合うように、

人と人とがつながり

自然との調和の中で生きてきました。
しかし、現代を生きる私たちは日々の生活に追われ、

経済を優先するあまり、

自然環境に負荷をかけながらも

未来に思いを馳せる余裕もなく、

時間=命を削られるように

息苦しい社会システムの中に生きています。

自然の恩恵を受けながら、人と人とが協力し支えあい、

つながりを感じながら安心して生きられる

「やさしい社会」は、

私たち一人一人の選択でつくっていけます。
自然豊かな前橋で、

個人の自由と権利を守りながら、

働きやすい環境を整え、

誰もが学び合える教育環境

それを支えるコミュニティ創り

政治の面からサポートしたいと思っています。

 

入沢まゆ子は今「あなたと」つながりたいのです。

あなたの力が必要です。
やさしい政治で、

やさしいまちを共につくっていきましょう!

Profile

入澤繭子 (入沢まゆ子) 

前橋市議会議員

1974年 前橋生まれ

1993年 群馬県立桐生女子高等学校 卒業

1993年 印刷会社 勤務

1995年 飲食店 勤務

2007年 長男 出産

2014年 オーガニックキッチンカー Soto Cafe 開業

2017年 任意団体 スリージェネレーションズ 設立

     まえばしこども食堂 運営(〜2019年)

2020年 前橋市議会議員補欠選挙 初当選

2021年 前橋市議会議員選挙 当選

Message

こんにちは。前橋市議会議員の入沢まゆ子です。

私は小さい頃から、なんでこんなにたくさんのルールがあるのだろう。
この仕組みは誰のためで何のためにあるのだろうと思っていました。
「こういうものだ」ということに馴染めず、生きづらさ感じていたように思います。

20代のころ、対症療法では治らない病気になったことをきっかけに自然療法に出会い、

身体と心と大地はつながっていること。自然に近い生き方をすることの大切さを痛感しました。

シングルになり、自由な働き方をしようとオーガニックキッチンカーを開業し、

ワンオペ育児の孤独の解消にはコミュニティが必要と感じて、こども食堂を始めました。

こうなったらいいのに、あれがあったらいいのに。
この想いが私の原動力になってます。

困った人や生きづらさを感じている人。

一人では超えられない壁に挑戦している人。

一人一人がそれぞれに自分らしく自由に生きられるために、

ルールや仕組みがあると思っています。

自分たちでやさしい社会をつくっていくために、前橋市議会議員になるという選択をし

前橋市議会議員選挙に立候補しましました。

人とのつながり、自分とのつながり、自然とのつながりの中に幸せを感じる。
出来ないことが多い私だからこそ、お互いさまと笑いあえる世界を共に歩んでいきたいです。

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入沢まゆ子  後援会

なないろの会」事務所

〒371-0013

群馬県前橋市西片貝町4丁目14-9​

TEL & FAX 027-224-0888

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